よくあるご質問

登録方法を教えてください。

お客様が新規の事務所でも、登録済事務所の新たなユーザーでも、Confirmationのアカウントを作成するのは簡単で、わずか数分で完了します。

ユーザー登録ガイドをダウンロード

監査基準に準拠していますか?

Confirmationは、グローバル、国内、地域の各種監査基準に準拠しています。当社のサービスが具体的にどのように準拠しているかについては、こちらの詳細をご確認ください。

確認依頼書の送り方を教えてください。

次の5つのステップに従ってください。

1.   確認依頼者のプロフィールを作成する

2.   確認回答者を選択して確認案件を追加する

3.   クライアントの署名承認を得る

4.   確認依頼書を送信して回答を待つ

5.   回答が完了した確認依頼書を閲覧・ダウンロードする

Confirmationのネットワーク内の回答者に電子形式で確認を送信する方法をご覧ください。

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回答を得るまでにはどれくらい時間がかかりますか?

ネットワーク内の回答者の平均回答時間は、銀行や金融機関で48時間、法律事務所で約2週間となっています。ネットワーク外の確認依頼の場合、回答時間は長くなり、ピーク時にはさらに時間がかかることがあります。回答者は受領した順に確認を実施します。期限が厳しい場合は早めに送信されることをお勧めします。お客様の監査年度末日前でも確認依頼を送信できます。

統合フォームはどのような場合に使用しますか?

銀行確認の場合は、ご利用に当たりお客様はまず、フォーム(個別若しくは統合)を選択する必要があります。統合フォームは、一顧客に対する包括的な調査(一銀行における全取引全口座残高を確認)をしたい場合に使用します。統合(包括)という当フォームの性格上、顧客毎、銀行毎に一回のみのご利用となります。尚、個別フォームによる確認(例:資産、負債)については、アカウント毎に個別の確認依頼が必要となります。

誤りのある確認を送信してしまった場合はどうすればいいですか?

誤りのある確認依頼(例:「基準日」が間違っている)を送信してしまった場合、回答者がまだ作業を開始していなければ「取り消し」ができます。確認依頼の取消方法については、上のビデオをご覧ください。確認依頼を取り消すことができない場合は、カスタマーサポートにご連絡ください。

完了した確認に誤りがあった場合はどうすればいいですか?

誤記や記入漏れのある確認を受け取った場合は、回答者に「再確認」を依頼することができます。再確認は無料で、回答者が受け取る新しい確認依頼よりも優先的に処理されます。このページの上部にある「再確認の手続」のビデオをご覧ください。

クライアントの承認はどのように更新すればいいですか?

クライアントの署名者は「クライアントプロフィール」から変更することができます。その署名者でアカウントを作成するまで、新しい署名者に承認依頼を送ることはできません。

顧客管理番号とは何ですか?

顧客管理番号とは、監査法人が監査依頼者に付与する内部用管理番号のことで、監査依頼者に関して実行した作業時間や費用を管理することができます。関連する請求レポートにも顧客管理番号が記載されるため、情報の追跡がしやすくなります。

口座番号/アカウントIDとは何ですか?

資産フォームや負債フォームなど、一部のフォームには「口座番号/アカウントID」が記載されています。これは、確認したい口座やアカウントに割り振られている固有の識別番号やアカウント番号を示すものです。

どのような支払い方法がありますか?

Confirmationのご利用にあたり、ライセンス料や登録料はかかりません。確認依頼の送信毎に料金が発生します。初期設定として、ユーザーの方は回答者に確認依頼を開始した時点で請求されます。次の2種類のクレジットカード払いをご利用いただけます。

個人のクレジットカード

料金はユーザー個人に請求されます。

法人のクレジットカード

事務所はメインのクレジットカードやデビットカードを、1つまたは複数のオフィスに関連づけることができます。

会社への直接請求はどのように設定できますか?

当社は、確認処理の効率を更に向上させたい企業のために、会社への直接請求にも対応しています。お手続いただくには、担当者をたてていただく必要があります。

お支払方法をダウンロード

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請求フォームをダウンロード

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